立体視で楽しむ風景

立体視トレーニング
[tr1]立体視トレーニング1[縦並び]'08.04.27re
[tr2]立体視トレーニング2[自動]'08.07.15re
[tr3]立体視トレーニング3[手動]'08.05.18re
[tr4]立体視トレーニング4[伸縮]'08.04.27
[tr5]立体視トレーニング5[ペアで移動]'08.03.15
[tr6]立体視トレーニング6[伸縮+移動]'08.03.21
[tr7]立体視トレ7[ステレオグラムでエクササイズ]'08.07.15re
[番外]番外編[special exercise]'08.07.15re
ステレオペア/大きさ固定
[1]カシミール3D画像'07.04.23
[2]カシミール3D画像'07.04.28
[3]ツーリングのステレオ写真'07.05.08
[4]石仏等のステレオ写真'07.05.23
ステレオペア/QPONの高画質立体写真ツール採用
[q1]'07.5月のステレオ写真'07.06.10
[q2]'07.6月のステレオ写真'07.06.21
[q3]'07.7.28波賀・千種方面林道ツーリングの写真'07.08.06
[q4]'07.8.11三朝/'07.8.18千ヶ峰林道ツーリング写真'07.08.25
[q5]'07.9.22須留ヶ峰方面林道ツーリングの写真'07.09.29
[q6]'07.10.6浜坂〜扇ノ山方面林道ツーリングの写真'07.10.14
[q7]'07.10.7青谷町方面林道ツーリングの写真'07.10.14
[q8]'07.10.28駒ノ尾登山の写真'07.10.31
[q9]'07.10.31東因幡・扇ノ山林道紅葉ツーリング写真'07.11.02
[q10]'08.01.06三角山神社の写真'08.01.10
[q11]'08.3樗谿神社/久松山/竹林公園'08.03.21
[q12]'08春 花と新緑'08.05.09
[q13]'08.5 花とツーリング'08.05.25
[q14]'08.6.1ダルガ峰方面林道ツーリング+α'08.06.07
ステレオペア/自動スクロールパノラマ画像
[pano]氷ノ山山頂 カシミール3D360゚パノラマ展望図
扇ノ山山頂 カシミール3D360゚パノラマ展望図
扇ノ山〜若桜エリアの林道 カシミール3D展望図
蘇武〜氷ノ山エリアの林道 360゚パノラマ展望図
'07.06.09
'07.06.09
'07.06.28
'07.07.22
3Dアート(ウォールペーパー・ステレオグラム等)
[sp1][バイク]'07.09.19
[sp2][フォトカード]'07.09.21
[sp3][ゴーグル]'07.10.01
[sp4][公団林道]'07.11.12
[sp5][林道開通記念碑]'07.11.19
[sp6][野田知佑著作本]'07.11.26
[sp7][オフバイクライダーの本]'07.12.03
[sp8][CDジャケット]'07.12.10
[sp9][B.B.キング]'07.12.17
[sp10][動くCDジャケ]'07.12.23
[sp11][動くMXジャージ]'07.12.27
[sp12][動く3D立体視ステレオグラムの文字]'07.12.29
[sp13][雪は降る]'08.01.05
[sp14][バイクで林道ツーリング]'08.01.15
[sp15][バイクでGO!]'08.01.15
[sp16][椿]'08.01.15
[sp17][JAZZ]'08.01.21
[sp18][林道にバイク]'08.01.28
[sp19][唐川湿原]'08.02.04
[sp20][桜]'08.04.07re
[sp21][花と蝶]'08.03.31
[sp22][ツーリング]'08.04.18
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因みにこのページの壁紙も3D立体視画像です。
立体視の見方
ここに掲載の画像は裸眼立体視のステレオ写真・ステレオグラムと呼ばれているものです。
裸眼立体視は疲れ目や視力回復にも効果があるとのことです。
立体視するのに器具を必要としませんが、見方を習得するための若干の練習が必要です。
立体視の見方には、遠くへ向けるようにして焦点をあわせる平行法(パラレル法)と、寄り目ぎみに手前に焦点を合わせる交差法(クロス法)の2種類有ります。
通常視平行法交差法


通常は黒丸二つに見えていますが、ここから平行法は遠くへ、交差法は手前へ焦点をずらしていくと、右目で見ているものと左目で見ているものがずれて黒丸が4つに見えます。

4つの黒丸の内側の2つを重ねて3つに見えるように焦点を調整します。

その状態のまま下の画像へ視線を移すと画像も3つに見えます。左右の画像は無視して、重なった中央の画像を見ていると対応点の融合が働き、立体的に見えてきます。
ただし平行法と交差法では違う画像を使うため、平行法の画像を交差法で、交差法の画像を平行法で見ても立体視は出来ませんので注意してください。
QPONツール採用のものは写真の中に目印となるものを決めて黒丸の替わりにしてください。
立体視は幅が広いほど難しくなりますので幅の狭い画像から挑戦してみてください。
[NEXT]





立体視がうまくいかない方はこちらのサイトで練習を。
立体視の見方、原理、歴史や作成法も
ステレオ写真のススメ(マカロニ・アンモナイト)裸眼立体視トレーニングルーム

多数のステレオ写真があり、立体視のメカニズムや見方、訓練法などを詳説
我楽太横丁私の立体視の考察

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超視力回復法

お勧めサイト
地図の立体視サービス  ●ウォッちずの立体視システム
MAGIC EYE  ●Color Stereo Stereograms by Gene Levine

鳥取周辺の林道NAVI 
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